みなさん、こんにちは!窓屋のかまやです。
近年、大型化する台風や突風のニュースを見るたびに、「うちの窓、雨戸(シャッター)がないけど大丈夫かな…」と不安に思うことはありませんか?
「新築のときに雨戸をつけなかった」 「中古で購入した家に雨戸がついていない」
そんなお悩みをお持ちの方、ご安心ください!
実は、雨戸はあとからでも簡単に取り付けることができるんです。
今回は、当店が実際に施工させていただいた「後付け雨戸」のビフォーアフター写真と一緒に、後付けリフォームのメリットや気になる疑問についてご紹介します!
📷 今回の施工事例:窓への雨戸後付けリフォーム
まずは、今回施工させていただいたお客様のビフォーアフターをご覧ください。
【Before】リフォーム前

元々は雨戸がないすっきりとした窓でした。しかし、これでは台風の時に飛来物が飛んできたり、空き巣などの防犯面で少し不安が残ります。
【After】リフォーム後

サッシや外壁の雰囲気に合わせた、清潔感のあるホワイトの雨戸を後付けいたしました!
戸袋(雨戸を収納するスペース)もきれいに収まり、まるで最初からついていたかのような自然な仕上がりです。
💡 窓に雨戸を後付けする「3つの大きなメリット」
雨戸をつけることで、住まいの安心感はガラリと変わります。
最強の台風・防災対策 強風による飛来物(看板や瓦、木の枝など)から、大切な窓ガラスをしっかり守ります。万が一ガラスが割れて破片が部屋に飛び散るリスクも防げます。
防犯性能の大幅アップ 空き巣などの侵入犯は「侵入に時間がかかる家」を嫌います。雨戸が閉まっているだけで視覚的な抑止力になり、留守中や夜間も安心です。
遮光・遮熱効果 夏の強い西日を遮ったり、冬の室内の暖かさを逃がしにくくする効果もあるため、実は省エネにもつながります。
🛠️ 「壁を壊すの?」後付け雨戸のよくある疑問
Q. 工事には何日もかかるの?大がかりな工事?
A. いえ、実は最短「数時間〜1日」で完了します!
今の外壁の上からそのまま取り付けることができる最新の「後付け専用雨戸」を使用するため、壁を壊すような大がかりな工事は必要ありません。大きな音が出る時間も短いので、ご近所への気兼ねも最小限で済みます。
Q. うちの窓にもつく?費用はどれくらい? A. 窓のサイズや周辺のスペースに合わせて最適なプランをご提案します! 現地調査・お見積もりは無料で承っておりますので、「まずは話だけ聞いてみたい」という方も大歓迎です。
📞 まずはお気軽にご相談ください!
台風シーズンが本格化する前や、防犯が気になった今が対策のベストタイミングです。 「うちの窓にもつくのかな?」「概算の費用が知りたい」など、どんな小さなことでもお気軽にお問い合わせください!
皆さまからのご連絡を心よりお待ちしております。
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